ビジネスケアラー支援等のための情報発信|著書あり|「人間を知り、最適解を導く」がモットー|文学的洞察を土台に、現代の働く人を支える知の提供者でありたい|非営利の人事・教育コンサルティング・ファーム|https://kamakurabunko.com/
ファームの主な機能
①全国企業・施設向け⇒ビジネスケアラー支援等のためのweb実態調査+PUSH型研修・相談窓口代行・eラーニング+経営コンサルティング(②の分析データを活用) (DE&I視点・人間性(文学)基盤から、ビジネスケアラー支援・介護離職防止、メンタルヘルスケア、虐待防止、診療報酬等、ビジネスケアラーやうつに苦しんでいる社員、高齢者・障害者・子供、患者・要介護者など社会的・身心的弱者のインクルージョン)②全国ビジネスケアラー等向け⇒オンライン個別相談(分析データを①に活用) +なにかと気を遣う会社・人事との交渉・手続きを弊社プロが代行
など
contact@kamakurabunko.comへご連絡を。 *DE&I:Diversity(多様性)、Equity(公平性)、Inclusion(包摂性);組織や社会において多様な人々が参画することを尊重し、それぞれの強みを発揮できる環境を目指す考え方・取り組みメンタルヘルスや虐待防止なども手がけます|専門のコンサルタント、研修講師による、ソーシャル・インクルージョン・ファーム *ソーシャル・インクルージョン:誰もが社会から排除されることなく、その人らしく地域や社会の一員として生活し、参加できる社会を目指す考え方・取り組み
鎌倉文庫のミッションは、文学的発想を、社会課題解決の実務に接続すること。
鎌倉文庫は、古くから「人がどう生きるか」を見つめてきた文学の精神を受け継ぐ存在。 文学は、時代を超えて人の孤独、葛藤、希望、関係性を描き続けてきました。
鎌倉文庫はその精神を現代に翻訳する“知の継承者”を目指します。現代の職場では、孤独、過剰な責任、コミュニケーションの摩耗、心の疲労などがが増えています。文学が描いてきた「人の弱さ」「人のつながり」など人間への理解が、今まさに必要とされています。
鎌倉文庫は、 文学の知性で、働く人の未来を支えるブランド です。
かつて川端康成先生たちが鎌倉につくった、今はなき鎌倉文庫。鎌倉在住の有志で新規に鎌倉に設立しました。 会員制で、会員になるためには担当の審査部門の審査が必要です。関連のSNSなどのフォロー内容が参考にされます。鎌倉で文学を 国外の文学も コミックやアニメも 時には音楽や絵画などすべての芸術も 。
代表 牛越博文 HIROFUMI USHIKOSHI
ビジネスケアラー支援コンサルタント。メンタルヘルス等研修講師。
慶応義塾大学経済学部卒。国家公務員総合職試験(現在)合格。日本生命保険相互会社に入社後、ドイツ、オーストリア、イギリス駐在中に医療・介護関連の調査に携わる。ニッセイ基礎研究所を経て日本生命退社後、早稲田大学エクステンションセンター講師、厚生労働省所管( 当時) の研究機構(医療・介護保険制度にかかわる国の調査関連業務担当)等を務める。有限責任監査法人トーマツ(デロイト トーマツ)、パラマウントヘルス総合研究所所長等を経て現在、鎌倉文庫 KAMAKURA BUNKO (kamakurabunko.com)代表、オートル・モンド・インスティテゥート(kaigo119net.com) 、医療・介護ジャーナリスト、東京都登録講師派遣事業講師など。
著書・監修書に『(日経文庫)介護保険のしくみ』(日本経済新聞社)、『よくわかる介護保険のしくみ』 (日本経済新聞出版社)、『医療経済学入門』(岩波書店) 、『これだけは知っておきたいドラッカー』(文藝春秋) 、『介活入門 将来の介護に備えて、今やるべきことがわかる本』(講談社) 、『最新 図解 介護保険のしくみと使い方がわかる本』( 講談社) 、『未来病院プロジェクト―生き残るための経営知識・診療報酬改定への対応』(中央経済社) 、『介護離職しない! 介護で仕事を辞めないための本: お金・制度・休み方がよくわかる』(Gakken)など。
テレビ朝日『報道ステーション』、フジテレビの報道番組等にも出演。
鎌倉文庫 KAMAKURA BUNKO 概要